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「私の美味しい道具物語」
FSファンクラブ通信


オリジナル究極の鍋
東京都 グランドーターさん

わたしは小さい頃からおばあちゃん子でした。
料理好きな祖母に、なにかプレゼントしたいなと探していたところ、見つけたのがこのお鍋です。

祖母に、使い心地を聞いてみました。

『毎朝作る二人分のお味噌汁にちょうどいいサイズ』
『熱の伝わりが早く、すぐにお湯が沸く気がする』
『内側がツルツルで、びっくりするほど焦げ付かない』
『外側がステンレスの艶消しで、見た目がとてもきれい』
『毎日何度も使うから出しっぱなしにしているが、
初めて孫から貰ったプレゼントだから邪魔には感じず、どんどん愛着がわいてくる』
『おじいさんは少し重いんじゃない?と言っていたが、わたしはまったく気にならない!』
(79歳の祖母は、毎日2時間山道を散歩しています)
『おじいさんも使ってみたかったらしく、こっそり一人分のインスタントラーメンを
作っていたみたいだが、ちょうどいいサイズで使い易いと絶賛していた』

などなど。
とても気に入ってもらえたようで、嬉しかったです。
次はなにをプレゼントしようかな、と考え中です♪


夏は毎晩二人分の枝豆を茹でていたそうです


角煮にタレをからめても焦げ付かない!と太鼓判★